
2年間の無理のない学習ペースで、製菓・製パンの勉強ができます。製菓衛生師養成施設校ならではの指導ノウハウと実習設備・プロの講師陣が一人一人の学習をバックアップします。また、卒業と同時に国家資格である製菓衛生師の受験資格が取得できます。

取得可能な 資 格
- ●製菓衛生師(国家資格)受験資格
学習教科
- ●公衆衛生学
- ●食品学
- ●製菓理論
- ●食品衛生学
- ●栄養学
- ●製菓実習
- ●衛生法規
- ●社会学
- ●製パン実習
学びのポイント |
毎月の添削授業
私たちが勉強するのは、お菓子やパンの作り方だけではありません。 安全に作るために衛生学や栄養学などの知識も毎月の添削授業で勉強します。
年間2回のスクーリング
スクーリング授業は一定期間学校に通学し、通信添削授業だけでは伝えきれない各科目の基礎知識を講義形式で、製菓基礎技術を実習形式の授業で学びます。 夏と春の2回、連続した日程で実施します。
2年間、しっかり学習しましょう
自宅学習を進めていて、分らないことがあれば気軽に質問をしてください。
卒業にはすべてのレポート提出、スクーリングの全日程出席が必要です。
製菓衛生師の受験資格が取得できる学習プログラム。 |


学びながら学べる「ダブルスクール制度」で
2つの国家資格を取得可能。

栄養士学科やグランシェフ学科など、他の学科に通いながらパティシエ・スイーツ学科の通信課程にも在籍し、製菓・製パンについてプラスで学ぶことができる制度(製菓衛生師ダブルライセンスコース)です。通信課程の授業は自宅でできるレポート課題と、春休み・夏休み期間中に一定期間登校し、講義・実習を受講する「スクーリング」によって行われるため、他学科のカリキュラムと同時進行することができます。
